報酬・手数料表(税込)


相続手続

※金額は全て税込みです。
※複数項目ご依頼いただいた場合、報酬額を1割引きいたします。 
※手数料(実費)は、当該機関の改定によって変更となることがあります。概算としてお考えください。

【具体的な計算例はこちら】

業務内容基本報酬額手数料1
(実費)
初回面談無料/ 1時間2
相続人調査(戸籍収集)
(預金払戻等の前提手続)
①単純案件
 33,000円3
②複雑案件4
 55,000円3
戸籍や住民票1通
 400円~750円
郵送請求費用
 1往復860円
法定相続情報一覧図の作成・取得
(預金払戻等の前提手続)
33,000円5郵送申請費用
 1往復1200円 
遺言書調査6①遺言書保管制度7
●有無の調査8
 22,000円
●遺言書情報証明書の交付請求9
 11,000円
②公正証書遺言
●有無の調査
 22,000円
●謄本交付請求10
 11,000円
①遺言書保管制度
●有無の調査
 2000円11
●遺言書情報証明書の交付請求
 2600円11
②公正証書遺言
●有無の調査
 無料
●謄本交付請求
 1頁300円+郵送料1200円
相続財産調査・目録作成33,000円12残高証明書1通13
 550~2200円
取引履歴1行14 
 1000円~数万円
ほふりへの開示請求15
 6,050円又は4,950円
郵送請求費用
 1社600円
遺産分割協議書作成1633,000円17
預金・証券払戻手続33,000円
/1行目18
自動車の名義変更1922,000円
/1台20
登録手数料 
 700円21
信用情報調査22
(3機関セット)
33,000円3社計
 約8000円11

  1. 郵送費用は、必要になる場合のみ掛かります。 ↩︎
  2. ご依頼いただいた場合、原則何度でも無料です。 ↩︎
  3. 相続関係者(被相続人及び既にお亡くなりの相続人を含みます。)5名まで。以降1名追加ごとに+5,500円 ↩︎
  4. 複雑案件とは、兄弟相続、数次相続、代襲相続を指します。 ↩︎
  5. 数次相続の場合、被相続人1名追加ごとに+1万1000円 ↩︎
  6. 必ず、引き出しや金庫などに遺言書が保管されていないかをまずご確認ください。
    遺言書の有無が不明で調査依頼をいただく場合は、必ず有無の調査が必要です。 ↩︎
  7. 自筆証書遺言を法務局で保管する制度です。 ↩︎
  8. 有無の結果は、依頼人様へ郵送されるように手配します。 ↩︎
  9. 遺言書の有無を調査した結果、法務局で保管されていることが判明した場合に、相続手続に使用できる「遺言書情報証明書」の交付を請求する手続です。依頼人様へ郵送されるように手配します。
    遺言書の存在が控え等により明らかで、有無の調査をご依頼いただかない場合は、22,000円です。 ↩︎
  10. 遺言書の存在が控え等により明らかで、有無の調査をご依頼いただがない場合は、22,000円です。 ↩︎
  11. 郵送申請費用込み。 ↩︎
  12. 3社まで。以降1社追加ごとに+1万1000円 ↩︎
  13. 残高証明書は、相続税が掛からない場合であっても、把握していなかった口座が見つかったり、死亡日時点の利息を含めた正確な金額が判明したりするため、通帳記帳をされている場合でも原則として取得することをお勧めしております。 ↩︎
  14. 取引履歴は亡くなる前5年分を標準期間として取得しますが、数万円の費用(実費)が掛かることがあります。通帳に5年分の取引が、合算されることなく記帳されているのであれば、取得する必要はありません(税理士から特段の指示がある場合を除きます)。 ↩︎
  15. ほふり(証券保管振替機構)への開示請求は、旧住所(旧氏名)一つにつき+1100円 ↩︎
  16. 原則、依頼者様ご自身に、全相続人様から署名押印をもらっていただきます。 ↩︎
  17. 内容が複雑になる場合、別途加算することがあります。 ↩︎
  18. 2行目以降22,000円/1行 ↩︎
  19. 車検切れでない場合(車検の更新手続不要の場合)です。 ↩︎
  20. 車庫証明も必要な場合は+11000円/1台。車庫証明印紙代は2200円です。保管場所(車庫)が熊本市から遠方の場合、現地の行政書士への代行依頼料として1万円程度追加になることがあります。 ↩︎
  21. 軽自動車の名義変更手数料・保管場所届出手数料は無料 ↩︎
  22. 旧氏や旧住所による調査も行う場合、数千円程度の追加手数料(実費)が掛かります。 ↩︎
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